少女人身売買
2006年7月11日付け
東アフリカウガンダ北東部の国紙モニターによると
牛の定期市で少女人身売買がされていて
少女8人が警察に保護されました
少女達は売春婦や奴隷にされるところでした
人身売買が行われていたのは
ケニアとスーダンの国境に近いカタクウィ地区の市場で
困窮した親により1人わづか15ドル(約1700円)で
売られていました
ウガンダ北部では激しい干ばつで飢餓がおきている為
このような事が行われたとの事です
それにしても・・・悲しいですね
もっと酷いのは
レイプ殺害元駐留米兵殺人願望でイラクへ
2006年3月にバクダッド南方の町で
イラク人少女をレイプした上で殺害した罪などに問われている
元駐留米兵が、事件を起こす一ヶ月前に米軍機関紙
スターズ・アンド・ストライプスの元記者のインタビューに応じ
「人を殺すのはアリを踏みつぶすのと同じ」などと語っていた
この元兵士は現在、ケンタッキー州で拘束されている
スティーブン・グリーン元陸軍一等兵(21)
イラクでの軍務中でのインタビューで
「人を殺したかったからイラクに来た。殺人は人生を変える体験に
なると思ったからだ。実際、検問所で停止しようとしなかった男を
射殺した。でも、何でもなかった」などと話し
「人を殺した後も『じゃあ、ピザでも取ろうか』という感じだった」と
振り返っていたという
元一等兵は、レイプした少女と親族3人を殺害した罪に問われており
有罪が決まれば死刑に処せられる可能性がある
死刑になって当然だと思います!!